公式コンプリートガイド
このページでは、厳選された必見スポットやおすすめ情報を分かりやすくまとめました。各リンクから詳細を確認して、最高のローカルトリップをお楽しみください!
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千葉県八街市の法人(ITインフラ)一覧 – NAVITIME
千葉県八街市の法人(ITインフラ)をご紹介。現在地から近くの法人も検索できます。株式会社テラサや株式会社クロテックロジスティックセンターなどの住所や地図、電話
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千葉県八街市八街の法人(ITインフラ)一覧 – NAVITIME
千葉県八街市八街の法人(ITインフラ)をご紹介。現在地から近くの法人も検索できます。株式会社テラサや株式会社クロテックロジスティックセンターなどの住所や地図、
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地域 :千葉県八街市の検索結果 – BIZMAPS
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八街市の未上場企業一覧 – バフェット・コード
八街市の有力企業(資産順) · 株式会社八街未来都市 (3) · 株式会社八街未来都市 (1) · 株式会社全日通 (1) · 協榮工業株式会社 (10) · 株式会社白光舎 (3) · 大同化成株式会社 (
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[PDF] 八街市役所
市の魅力発信 ◎ ◎ – 52 -分野別計画の見方 第3章 やちまた『八つの街づくり』宣言に基づく分野別計画 まちづくりのテーマを実 現するための施策の名称 です。 やちまた『八つの街づくり』宣言に基づくまちづくりのテーマです。 めざす将来の姿を実現す るための基本的方針で す。 八街市の現状と抱える課 題です。また、すでに実 施している取組を記載し ています。 目標の達成度を測る ための指標(モノサ シ)です。 – 53 -課題解決のために後期基本計画期 間において取り組む具体的な施策 とその方針、主な事業を記載して います。 施策を担当する課の名称です。 施策に関連する部門別計画の名称 です。 施策に関係する用語解説です。 – 54 — 55 -l 良好な都市空間が形成されている、住んでよかったと思える街 l 市民生活の利便性を支える交通ネットワークの充実した、すべての人にとってやさし い街 秩序ある土地利用・・・・・・・・・・・・・56 道路の体系的整備・・・・・・・・・・・・・58 移動を支える公共交通の充実・・・・・・・・60 人にやさしいまちづくりの推進・・・・・・・62 – 56 -めざします!便利で快適な街(テーマ:都市基盤整備分野) 秩序ある土地利用 指標の名称 現状値 (2018 年度) めざそう値 (2024 年度) めざす方向性 「秩序ある土地利用」に関 する市民満足度 6.1% 適正な土地利用の推進及び 中心市街地の整備により満 足度の向上を図ります。 次期都市計画マスタープラ ンの策定 - 策定 2021 年度末までに計画を 策定します。 ▣施策がめざす基本的方向 自然環境と都市的環境とが調和したまちづくりを推進し、また、地域にふさわしい市 街地を形成していきます。 l 本市は人口、産業の動向などから、急激かつ無秩序な市街化の進行は見込まれないと判断 し、従来より都市計画区域に区域区分は定めず、非線引き都市計画区域としています。 l 宅地開発指導要綱に基づき、秩序ある適切な開発行為を誘導し、開発区域及びその周辺に おける環境の破壊と災害の発生を未然に防止することにより、健全な生活環境の保全と良 好な都市の形成を図る必要があります。 l 田園地区においては、良好な農業環境の保全を図るとともに、自然や農業環境と調和した 土地利用の形成を図る必要があります。 l 商業施設などは大規模な駐車場が確保しやすい郊外に展開されており、八街駅周辺などの 中心市街地の活性化が求められています。 l 東関東自動車道への近接性を活かし、農業環境の保全を図りつつ、交通体系の整備と連携 した産業機能の配置を検討する必要があります。 l 駅を核とした都市基盤整備を推進するほか、まちづくり施設を展開していく必要がありま す。 ▣現状と課題 ▣施策の指標 – 57 -担当課:都市計画課、都市整備課、総務課 ▣後期基本計画期間の取組 施 策 NO.111 適正な土地利用の推進 方 針 次期都市計画マスタープラン及び宅地開発指導要綱などにより、秩序ある土地 利用と良好な住環境の保全を図ります。 主な事業 ●次期都市計画マスタープランの策定 ●適切な開発行為の誘導 施 策 NO.112 中心市街地の整備 方 針 駅を核とした中心市街地の整備を推進します。 主な事業 ●市街地や駅周辺整備の調査研究 ●駅周辺施設の適切な維持管理 ▣用語解説 l 非線引き都市計画区域 市街化区域(優先的かつ計画的に市街化を進める区域)でも市街化調整区域(市街化を抑制 する区域)でもない都市計画区域。 l 都市計画マスタープラン 1992 年の都市計画法改正により規定された「市町村の都市計画に関する基本的な方針」 。 – 58 -めざします!便利で快適な街(テーマ:都市基盤整備分野) 道路の体系的整備 指標の名称 現状値 (2018 年度) めざそう値 (2024 年度) めざす方向性 「道路の体系的整備」に 関する市民満足度 8.6% 国・県・市道の整備及び道 路の適切な管理により満足 度の向上を図ります。 道路改良率 27% 市道の改良工事を計画的に 実施します。 ▣施策がめざす基本的方向 広域的な移動が円滑にできる道路交通網の実現を図るとともに、誰もが安心して安全 な通行ができる道路環境の整備を図ります。 ▣現状と課題 ▣施策の指標 l 本市では、通過交通と駅周辺の利用車両などによる市街地周辺道路の慢性的な交通渋滞緩 和対策として、東西方向の主要幹線である県道のバイパス整備を千葉県と協力して進めて おり、一部区間が2017 年3 月に開通しました。また、関係機関と連携・協力した結果、国 道409 号朝陽小学校脇交差点や国道126 号沖入口交差点が改良されました。 l 市道102 号線及び住野26 号線の交差点改良工事、その他市道の拡幅工事や歩道整備工事 などを計画的に実施していますが、 排水路を含む道路整備に関する要望件数は非常に多く、 市道の安全で円滑な通行、快適な道路空間の確保のため、地域要望に対する実態を精査し つつ、適切な対応を進める必要があります。 l 老朽化した道路施設や橋りょうの補修については、長期的に安全な交通機能を確保することが 重要であり、 「長寿命化修繕計画」 に基づく予防保全的な維持管理により将来的な維持管理費の 縮減に努める必要があります。 l 東関東自動車道酒々井インターチェンジの開通や首都圏中央連絡自動車道の延伸などにより、 主に物流輸送に関連する交通量や経路が大きく変化してきていることから、引き続き道路整備 を推進する必要があります。 l 東関東自動車道佐倉インターチェンジや国道51 号へのアクセス向上、歩行者の安全確保や通 勤時の渋滞解消に向けた都市計画道路の整備を千葉県や佐倉市と協力して推進する必要があ ります。 – 59 -担当課:道路河川課、都市整備課 ▣後期基本計画期間の取組 施 策 NO.121 国・県道の整備 方 針 広域幹線道路である国・県道の整備促進を関係機関に要請するほか、 連携・協力 し交通渋滞の解消及び安全で快適な道路空間の確保に努めます。 主な事業 ●国・県道の整備要請 ●都市計画道路整備事業の推進 施 策 NO.122 市道の整備 方 針 地域要望に対する実態を精査しつつ、 計画的に道路・交差点改良、 歩道整備など を推進します。 主な事業 ●道路及び交差点改良事業 施 策 NO.123 道路の適切な管理 方 針 道路施設を適切に管理することにより、長期的に安全な交通機能を確保するほ か、予防保全的に維持管理することにより、将来負担の縮減に努めます。 主な事業 ●道路の適切な維持管理 ●道路排水機能の向上 ▣用語解説 l バイパス 市街地などの混雑区間を迂回、または峠・山間部などの狭隘区間を短絡するための道路。 l 道路改良率 道路構造令の規定に適合するように改築された道路を改良済道路と称し、その総延長の全 道路延長に対する比率。 ▣部門別計画 l 八街市橋梁長寿命化修繕計画(2020 年度~2069 年度) – 60 -めざします!便利で快適な街(テーマ:都市基盤整備分野) 移動を支える公共交通の充実 指標の名称 現状値 (2018 年度) めざそう値 (2024 年度) めざす方向性 「公共交通の充実」に関 する市民満足度 10.7% 鉄道及び市内公共交通の利便 性向上により満足度の向上を 図ります。 1 日当たりの八街駅と榎 戸駅の合計乗客数 7,974 人 (2017 年) 通勤・通学など市外への移動 手段の確保を図ります。 1 日当たりのふれあいバ ス平均乗客数 275 人 288 人 通院・買物など日常生活の移 動手段の確保を図ります。 ▣施策がめざす基本的方向 誰もが利用しやすい公共交通の実現に努めます。 ▣現状と課題 ▣施策の指標 l 2014 年11 月に「地域公共交通の活性化及び再生に関する法律」が改正され、地域公共団 体と関係者が連携して持続可能な地域公共交通ネットワークを形成することの重要性が示 されました。本市においても、交通事業者や関係団体などで構成する「八街市地域公共交 通協議会」を設置し、地域公共交通に関する必要な協議を継続的に行っています。 l 鉄道は、都市間連絡の骨格となる交通機関です。利用者からは運行本数の増便をはじめと した鉄道の利便性向上への要望が高いことから、引き続き県内の関係団体で構成する「千 葉県JR線複線化等促進期成同盟」 などと連携し、 関係機関への要望活動を実施するほか、 鉄道の利用促進活動についても取り組む必要があります。 l 周辺都市への連絡や市内交通の骨格となる民間路線バスは、人口減少や自家用車の普及な どにより、利用者が減少傾向にあり、路線廃止や減便などが相次いでいます。 l 2017 年10 月に八街市内循環バス「ふれあいバス」は運行ルート及びダイヤを見直しました。 運行開始から20 年が経過し、市民の 「生活の足」として定着していますが、今後も利用者の多 様なニーズや他の公共交通機関との機能分担などに配慮した運行計画とする必要があります。 l 高齢化の進行に伴い、高齢の運転免許保有者数が増加し、高齢運転者が第一当事者となる交通 事故件数が増加傾向にあります。高齢運転者による痛ましい事故を防止するため、高齢者が免 許を返納しやすい環境整備に向けた取組が求められています。 – 61 -担当課:企画政策課ほか ▣後期基本計画期間の取組 施 策 NO.131 鉄道の利便性向上 方 針 沿線自治体と連携し、鉄道の利便性向上へ向けての要望活動を実施するほか、
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